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広島乗り物めぐり

広島では、いろいろな乗り物がそれぞれの特徴を生かして市民生活に定着しています。
今回はその中からアストラムライン、スカイレール、路面電車を取り上げ、それぞれの特徴を紹介することで「乗り物博物館」とも言われる広島の街の交通事情に迫ります。

会期 平成29年10月13日(金)〜平成29年12月3日(日)
会期中の休館日:毎週月曜日
開館時間 9:00〜17:00(展示室への入場は16:30まで)
観覧料 大人510円 小人・シニア(65歳以上)250円 ※中学生以下は無料です。

★小人:
高校生および15歳以上で18歳に達する日以後の最初の3月31日までの人。
☆シニア:
観覧券購入の際に年齢確認をさせていただきます。
年齢を確認できる公的証明書(運転免許証、保険証など)をご提示ください。

※アストラムライン利用者割引あります。
長楽寺駅構内の利用証明書をお持ち下さい。
また、広島市安佐動物公園とのなかよし割引もあります。
詳しくは「利用案内」をご覧ください。


【主な展示物】


車両の模型
車両のタイヤ・レール・座席等の実物
実物大タペストリー
記念切符・リーフレット
年表・路線図・写真パネル  など



イベント

★ 関連イベントについてはこちらをご覧ください。







これからの企画展・ビークルギャラリー


春季企画展

平成30年1月12日(金)→3月4日(日)


「はたらくのりもの バス」(仮称)


誰もが利用経験のある身近な乗り物・バスに着目します。
生活に密着した公共交通機関としてのさまざまな工夫や運行システム、乗員教育、歴史など
あまり知られていない側面について幅広く紹介します。


ビークルギャラリー

平成30年3月21日(水・祝)→5月20日(日)


「ヌマジ交通ミュージアム収蔵資料展 バラバラ新幹線」(仮称)


当館の所蔵する0系・100系・300系新幹線の部品類を一堂に展示します。